ニートでも隙間時間で好きなタイミングで仕事したいならUber Eats

ubereats 配達パートナーUber

隙間時間を活用して家から近いところで好きな時間に仕事しようかなと思ったら一度はやってみると良いUber Eats。

ニートにとって仕事のために早起きしたり徹夜するというのはかなり辛いですよね。

コウシリン
コウシリン

私も日雇いの派遣やバイトで起きれなくて鬱になるときがあります笑

 

でもUber Eatsの配達パートナーなら注文が入ってからでも大丈夫。
注文が来てもやりたくなければ断ってもOK。

 

すごくフレキシブルに働けるのでUber Eatsのような働き方は理想的だと思いませんか?

配達する地域によっては、時給に換算して2500円以上稼げる地域もあるみたいですよ。
(報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります)

 

私は金欠でバイトにことごとく落ちてた時期に教えてもらいました。

 

稼げる地域と稼げない地域の差は激しいですがやってみる価値はあります。
だって好きな時に働けるからね。

そんなUber Eatsですがデメリットもあるのでこの記事ではちゃんと説明していこうと思います。

 

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Uber Eatsの配達パートナーとは?

Uber Eatsはお店から食事を配達するサービスです。
提携してるお店はマック・スタバとかファストフード店が多いでしょう。

料理を注文すると配送料はかかりますが、配達してくれる最高のサービスですね。

 

Uber Eatsの配達パートナーになって配送料をもらって稼ぐことが出来ます。

 

つまり配達した分だけお金が稼げるようになるわけです。だから今日は天気も良くて暇だからガッツリやろうと思えば出来ますし、今日は怠いなと思うときは1回だけと完全に自分で選ぶことができるんです。

 

そして自転車でどこか走ろうかなと思う時にやるのもありでしょう。

 

Uber Eatsの配達地域は都市圏がメイン

まぁ人が少ないところでUbern  Eatsはやってないでしょう。
利用者も配達パートナーも少ないような地域でやるだけUber社はやるだけ損ですから笑

ほとんどが都市圏です。

私が普段住んでいる町田市は2019年の8月6日から対象になりました。

 

職歴なしの引きこもりニートにおすすめできる理由

履歴書不要・面接がない

ニートにとっては履歴書を書くのはとても面倒なものだけど、Uber Eatsなら書く必要がありません。
ほとんどWeb内で済ませることが出来ます。

 

やることは3つ。

  1. Uberアカウントの作成
  2. 書類のアップロード
  3. 銀行口座の登録

(ネット銀行を登録することはできません)

だいたい10分あれば登録が完了するのでとても気楽です。

 

そして近くのパートナーセンターであのカバンを受け取ればすぐに働けます。

 

会話するのは料理の受け渡しの時だけ

引きこもりのニートにとっては会話するというのはとても疲れるもの。

でも、Uber Eatsの仕事のほとんどは、自転車を漕いでるだけです。

 

だから、会話するのは注文主に料理の受け渡しをする時だけなので会話が苦手なニートでも大丈夫。

 

好きな時間に働ける

ニートにとっては時間を他人に決められるって相当ストレスになるもの。

 

仕事のために早起きはマジで辛いよね。私が会社員からニートになったのもこれが一番の原因ですw

 

でもUber Eatsならば昼に起きてから仕事することが出来ます。
だいたい注文を利用するのは昼の11時〜14時で、この時間帯はUber内でブーストというものがあり報酬が上乗せされるようになっています。

14時過ぎに起きるのが辛いなという時でも大丈夫。

17時〜20時の間も注文を利用する人が多く、ブーストがあり稼げる可能性があります。

 

ブーストがある時間だけ働くということが出来ます。別に強制じゃないからね。

 

運動不足解消になる

引きこもりのニートなら自転車に乗って漕いでいるだけでも運動不足解消になります。

 

少しは体を動かさないと精神的にもキツくなるし不健康になるのでUberで1件だけでもやるといいでしょう。一石二鳥ですね。

 

自分の努力が反映されるのでやる気が出る

デリバリーサービスに関してはUber Eats以外にもたくさんありますがほとんど固定給、最初はまぁなんとかやれるんですけどしばらくするとサボりたくなったりもっと稼ぎたいとなった時には固定給だとモチベーションがなくなって行きますよね。

Uber Eatsなら自分でどれだけ頑張るかを決めれるのでやる気を自然と上がってきます。

 

効率良く配達することができるようになれば時給はどんどん上がって行く。

しかも自分の家の近くならすぐに覚えれてすぐに稼げるようになってくるでしょう。

 

すぐにお金が振り込まれる

Uber Eatsなら週ごとに支払いをしてくれるので、すぐにでもお金が欲しい人にもおすすめ。

週単位でお金がもらえるとどれくらい頑張ったか分かるでとても良いですね。

Uber Eats配達パートナー登録のやり方

必要な情報を入力していく

  • メールアドレス
  • 名前
  • 電話番号
  • 配達する地域
  • 招待コード(任意)

配達する地域はあとで変更する必要もありません。

 

招待コードは入れた方が招待した方はとても助かります。

webで申し込みが終わると下↓のようなメールが届きます。

まぁ1日もすれば承認されます。曜日は関係ありません。

 

このようなメールが届くので、受け取り方法を選びます。

 

すぐに始めたいなら近くのパートナーセンターに行きましょう。

パートナーセンターに行けば、カバンを配布してもらいさらに説明を受けることが出来ます。

急いでないしどうしても外出するのが面倒な場合は郵送で構いません。(配送料無料)

 

 

 

Uber Eatsのパートナーになるまとめ

Uber Eatsなら働く時間を選べて、配達する地域を選べて、ノルマなしと働きやすそうですよね。

配達がメインなので、コミュ症でも出来ます。

 

どれくらい稼げるか?は地域によって差があります。

 

この記事を書いたのはこの人

1997年生まれの社会不適合者/高卒正社員2年👉ニート👉プロニート/町田市在住

『働く時間を減らすにはどうすれば良いか』『ニートでも生きやすい社会をどう作るか』を考えるのが楽しい人。/ツイ廃

このサイトでは、節約、稼ぎ方、をメインに発信しています。

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