プロニートの稼ぎ方

引きこもりニートにUber Eatsがおすすめできる理由は4つの悩みが消えるから

プロニートの稼ぎ方

普段はTwitterしたりブログ書いたりYoutubeの動画編集をしたりで、基本的には引きこもり生活を送ってるんですが、友達がUber Eatsで時給2000円でやってたから私もやってみようとお試し気分でやってみました。

 

普段から買い物行く時は、時間短縮のために自転車を持ってたので初期費用はUberバッグのみ。

Uberのバッグの中身はこんな感じ ↓

2020年の6月の金土日の3日間やってみましたが気軽に稼げて良い運動にもなり、久しぶりに24時前に眠くなってぐっすり眠れました。

 

普段運動することない引きこもりニートがUberとmenuをやると運動不足だけでなくその他3つの悩みが解決出来るようになりますよ。

\稼ぎやすいうちにやってみよう/

他人との関わりが最低限で済む

私は接客の仕事なんて出来ないし社員と業務連絡以外で会話することがなくニート能力が高いインキャオタクなんだけど、Uber Eatsは日雇い派遣社員よりも他人との関わりが少なくて済み精神的に楽でした〔´∇`〕

 

業務連絡はお店に到着した時客の玄関前に到着した時だけ!!

 

私が配達した渋谷区・港区エリアだと70%がタワマンで29%はオートロックのマンション(アパート)だったので、玄関先に置いておくパターンがほとんどだったので、マンションのエントランスで

 

「Uber Eatsです」

 

って言うだけでそれ以上の会話は必要ありません。

 

相手の顔も見なくて済むので、相手がめちゃ可愛いお姉さんで緊張してしまうこともなくスラスラと話せるので、普段女の子と会話することのないインキャオタクでも大丈夫。

 

Uberは人間関係に悩む必要が全くない

働く上で厄介なのは人間関係だけど、Uber Eatsでは一緒に仕事する人なんて居ない(というのもUber配達員は個人事業主で社長だ)から上司に嫌味を言われるとかパワハラされることはない。

 

たまにお店から遠いところから頼んでおいて遅いと言われることがありますが、次のように思ってたら良いんです。

 

金持ちの多い港区エリアは徒歩で片道10分ぐらいのところを頼んでくれる人が多いんで、滅多にお店から家まで遠い注文してくることはありませんw

 

Uber仲間がSNSで見つけられる

仕事で全く人間関係がないと自転車で配達してる時に「自分は今なにやってんだろ?」とか「このルート選びで良かったのか?」とか「今日はもしかして注文が少ないんでは?」って不安になる時があるんですが、Twitter、Instagram、LINEのオープンチャットでUber仲間を見つけられる

 

SNSだから匿名で自分が無職であることやインキャオタクであることなんか気にせずに交流が出来るのは良いことですね。

 

私も普段のTwitterアカウントとは別にUber用のアカウントを作って試したのですが、効率良く稼げる情報が入ってきます。

 

Uberで稼ぐために大事なのは平均速度エリア選びと効率的なルート選択と土地勘なので、私はReliveというアプリで記録してみました。これで何を改善すれば良いのか分かってきます。

Androidユーザーはこちら>>Relive

iOSユーザーはこちら>>Relive

記録した後に3Dで動画をみれるのが私は気に入りました。

Uberを始めることで新しい情報に触れることが出来て退屈なニート生活を楽しくしてくれますよ!

 

ピークタイムにやれば普通のバイト以上に稼げる

私は渋谷区・港区でやりましたがピークタイムだと1件につき150円〜250円ぐらい増えるし、ピークタイムだから次から次へと注文が来るので待機時間があまりなくて時給1500円は余裕で稼げました。

最初の3日間の平均時速は12km/hでした。

 

コウシリン
コウシリン

車重の軽い自転車へ変えたり、体を鍛えたり、雨の日にやったり、ルートの効率化が出来れば時給2000円はいけそうな気がせん?

注文が拾えるか不安な時は?

注文がどうしても来ない場合は、menuもオンラインにして置くと良いです。

最初のうちは同時配達するのは辞めて置いた方が良い。

どちらか片方の配達リクエストを受け取ったらオフラインにしておきましょう。

 

お金持ちはチップもくれる

港区・渋谷区エリアのお金持ちが気前がとても良いので配達料とは別にチップをくれたりします。税金のことを考えるとUberにチップではなく現生が嬉しい(笑)けど、コロナが流行した影響で玄関先に置くパターンが多く現金でもらったことはありませんw

六本木エリア

休憩時間は勝手に確保して良い

時給1500円のバイトだと休憩時間は自由に取れることの方がレアですけど、Uberとmenuではリクエストを受けてない状態ならいつ休んでも構いません。

リクエストを受け取りたくない場合はオフラインにしておきましょう。

 

Uberのプログラムも完璧ではなくリクエストを受け付ける前にキャンセルした時に評価を落とす仕組みになってるみたいです。
私は怖いのでmenuでリクエストをもらったらUberを即オフラインにしてます。

 

menuで客のマンションの玄関前に着いたあたりからUberで次のリクエストをもらえるようにやって効率化しました。

Uberってやりたい時にどんどんやれば良いし、やりたくなければオフラインにしてカフェで動画観たりしてれば良いんですよね。

 

 

まとめ

普段TwitterしたりYoutube観たりしてる引きこもりニートだと運動不足になりがちなので、Uberとmenuで配達するのはオススメです。

ぶっちゃけ運動を普段からしない人にとっては、何かご褒美とかないとやる気しないですよね?

 

このやり方なら運動するついでにお金が稼げるので一石二鳥かそれ以上に良いことだらけでしょう。

配達クルー募集[menu]

  1. 運動不足を解消するモチベーションになる
  2. 人間関係を気にしないで活動出来る
  3. Uber仲間がSNSで出来る
  4. 時間を選べる

 

 

この記事を書いたのはこの人

1997年生まれの社会不適合者/高卒正社員2年👉ニート👉プロニート/町田市在住

『働く時間を減らすにはどうすれば良いか』『ニートでも生きやすい社会をどう作るか』を考えるのが楽しい人。/ツイ廃

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